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[盂蘭盆会・うらぼんえ]とはインドのサンスクリット語のウラバンナ(逆さ吊り)を漢字で音写したもので、 転じて「逆さまに釣り下げられるような苦しみにあっている人を救う法要」という意味だそうです。
目連尊者はある時神通力によって亡き母が餓鬼道に落ち逆さ吊りにされて苦しんでいると知り、どうしたら母親を救えるのかお釈迦様に相談したところ、 お釈迦様は「夏の修行が終った7月15日に僧侶を招き、多くの供物をささげて供養すれば母を救うことが出来るであろう」と言われました。
わが国では、推古天皇の14年(606)に、はじめてお盆の行事が行われたと伝えられています。・それ以来(旧暦)7月15日は、父母や先祖に報恩感謝をささげ、供養をつむ重要な日となりました。

   ↑
他サイトから転載

だそうですが、先祖をうやまっていますか。
先祖の結果として今があるのです。
でも結果がこれじゃあかわいそう。

などと思ってしまわないように
今日をしっかり生きましょう。

なんだか、説法くさい話になってしまいました。

えらそうに言えたものでもありませんのに。。。

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こんなもの見つけました。


なんと手持ちのクーラーなんですね。

「ハンディ冷風扇」
    ↓
http://www.bidders.co.jp/pitem/158772951

使ってみるとすごくよさそう。

エアコンをがんがんかけても
ゴミを分別してればエコ的には
五分五分となるのか。

節電は難しいと思えば難しい。
寝るときはブレーカー落とせばてっとり早いけど
そうもいかない。

電気に依存するものがけっこうある。

人間って、こうなっちゃったんだね。
でもダメなわけじゃない。
なにかあると思う。

いつも絶対になにかやることがある。

あの大臣の心理は

小物扱いされがちな自分が怖かったのでカマしてやろうと思ったこと

いつもああして地方に接してきたのだろうことなんだろうね。

そのあとの釈明も本題とズレたことばかりで

なんだかみっともなかったな。

分かったのは、やっぱり小物だという事だった。


橋モト知事の言う「謝ればいい」というのは

内容からしてなし。

ただ、もう少しやってみても良かったとは思う。

謝ってその先どうなるか見たかった気もする。


しかし、

「長幼の序」ってのは、関係なかろ。

一種の差別みたいなもんだ。

「自衛隊でもやる」とかも例が悪すぎる。


民主さん、もう少し人物はおらんかね。







あの事が起きてから、
今まであった物が無くなった。
できていたことができなくなった。

スイッチを入れるだけの電気がつけられない。
ガソリンを入れれば走れる車が入れられない。

あの時からみんなの意識は
少しだけ変わったはず。
無意識にやってたことが見えてきたはず。

便利な世の中だけがいいわけじゃないけど
便利を大事にすることの大切さも学んだ。

それをこれからに活かさないと
生きてきたすべてに申し訳ない。

命にも申し訳ない。


みんなの意識って
つながってるはずだと思う。

動物の群れがそうであるように。

人という単一の種が群れでないわけじゃない。


一人が意識するだけで変わるはず。


うーん、むずかしいことを考えすぎました・・・。








「便利」ってなんでしょう。

気持ちいいこと、役に立つこと、
幸せになること?
不便でなくなること?

ただ、今だけ便利じゃなくて
将来に便利なことをしたいですね。
これってエコもそうなんだろうけど、
なかなか難しいことです。

毎日、目の前のことに追われているけど
ちょっと立ち止まって、目を閉じて
未来を思ってみてもいいかも。

聞こえ良く言えば、

「ユーティリティープレイヤー」

ってことですかね。

野球では、野球においては、一塁手・二塁手・三塁手・遊撃手の内野4ポジションのうち複数、あるいはそれに加えて外野手をこなせる選手。
サッカーでは、ディフェンダー・ミッドフィールダー・フォワードといったフィールドプレーヤーの複数ポジションをこなせる選手。

草取りや犬の散歩など、どこに頼んだらいいのか分からないことは

とりあえずご相談。

なにかと助かります。


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